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2008.10.12 | |

「社会」という言葉はあらゆるもの象徴しています。
「社会」が象徴するものは、膨大な歴史そのものでもあり、また生活の僅かな一部や、様々な関係にもそれは変容します。
2007.02.12 | | Comments(4) | Trackback(0) | 作品(SR-管理人)
リボンがもっと広がる感じであるといいなぁと私は思いました。
社会をテーマにするのはとても大きくて、大変ですね。笑
2007-02-13 火 19:54:47 | URL | aAIKka - [ 編集]
大きくて大変です。笑
たしかにリボンの広がりがある方が「社会」という大きなテーマには合っていると思います。
ですが、僕が表現したいのは「社会」という言葉の持つ“大きさ”ではないように思うのです。
うまく説明できないのですが、「社会」という言葉に様々な可能性を僕は見出したい(また、見る側にも見出させたい)のです。
2007-02-13 火 23:46:35 | URL | 新藤 - [ 編集]
言われるが儘にコメントしに来てみました。ここに来るのは二度目だけれども。
あ、これ、あれだよね、よーく見てるとなにか浮き出てくるやつだよね。うん、うん、そうだ3Dってやつだよね。あ、ほら、なんだか浮き出て来たよ・・・ん?・・・あぁ、「社会」かぁ。うん、良く出来てるよね。
2007-03-07 水 22:48:04 | URL | あらっきー - [ 編集]
そうそう、3Dって大変なんだよね。ほら、やっぱり右目と左目って見え方違うじゃん?そんでもって利き目っていうのが人によって…ってコラー!
(とりあえず乗ってはみたけどうまくツッコめなかったです、ごめんなさい。)
またいつでも好きにコメントしてね☆
2007-03-08 木 00:45:22 | URL | 新藤 - [ 編集]
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Author:新藤君平
アーティストのためのDM制作ユニット『ぺそらデザイン』代表。
このブログでは過去の個人的な作品紹介のほか、主な制作のテーマの一つである[Stereotype Romanticist]をテーマとした作品を募集・掲載しています。詳しくは[作品募集]をご覧ください。