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2008.10.12 | |

無数のビルディングか、あるいは一本のラインか、
何に見えたっていいのです。
2007.03.22 | | Comments(1) | Trackback(0) | 作品(SR-管理人)

「社会」という言葉はあらゆるもの象徴しています。
「社会」が象徴するものは、膨大な歴史そのものでもあり、また生活の僅かな一部や、様々な関係にもそれは変容します。
2007.02.12 | | Comments(4) | Trackback(0) | 作品(SR-管理人)


道という普遍的な記号の繰り返しの中で自我が消失していく感覚を表現しています。
「疎外」という言葉を知ったのは、この作品を制作したもっと後のことだけれど、
現代における「疎外」とは、このとき気づいたこの感覚なのだろうなぁ。
と思ったり思わなかったり…。
上下の二つは、独立した別の作品です。
2006.09.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | 作品(SR-管理人)

[Stereotype Romanticist]のテーマを膨らましていこうと考え始めた頃の作品です。
3つのイメージは[視点][空間][ロマンチシズム]といった個人的に大きなテーマを象徴的に現しています。
2006.09.25 | | Comments(0) | Trackback(0) | 作品(SR-管理人)
Author:新藤君平
アーティストのためのDM制作ユニット『ぺそらデザイン』代表。
このブログでは過去の個人的な作品紹介のほか、主な制作のテーマの一つである[Stereotype Romanticist]をテーマとした作品を募集・掲載しています。詳しくは[作品募集]をご覧ください。